読書感想文ワークショップお申込み状況

子どもと共に育とう。子どもと共育ラボのひろろです。


「あっという間に読書感想文が書ける魔法の質問」ワークショップのお申込み、
絶賛受付中ですが、
7/27(土)下妻市開催分の残席が、高学年あと1名、低学年親子あと1組となりました。(7/18現在)
まだ迷ってる方がいらっしゃいましたら、お早めにお申込みください!
↓↓↓↓↓
あっという間に読書感想文が書ける魔法の質問2019@下妻 2019年7月27日(茨城県) - こくちーずプロ(告知'sプロ)


8/2(金)つくば開催分はまだお席に余裕があります!
あっという間に読書感想文が書ける魔法の質問2019@つくば 2019年8月2日【低学年の部】(茨城県) - こくちーずプロ(告知'sプロ)


小4以上の回は、中学生の参加もOKです。
部活で忙しくて、本を読む時間、感想文を書く時間がなかなか取れない!!
そんな中学生におススメです。
アウトラインレベルの下書きができるので、着手しやすくなると思います♪
あっという間に読書感想文が書ける魔法の質問2019@つくば 2019年8月2日【高学年の部】(茨城県) - こくちーずプロ(告知'sプロ)


「読書感想文ってなんで書かないといけないの?」

お子さんはそんな疑問を持っていませんか?
(大人でも同じ疑問を持っている方がいるかもしれませんね)


結論を先に言うと、
・本を読む。感想を書く。この2つの行為で、これからの時代を生きるために必要なスキル(論理的思考力、表現力、伝える力、得た情報を活用する力等)が得られるから。
・「読む」ことはインプット。「書く」ことはアウトプット。インプットしたことをアウトプットすることで、本を読んで得た学びや気づきを記憶にとどめておくことができるから。
です。
  
しかし。それをお子さんに伝えたところで、理解して取り組んでもらえる可能性は低いでしょう(笑)

私が目指すところは、 
楽しく取り組んだら、あっさり書けちゃった♪
です。
やらせるスタンスは絶対にとりません。
(だって、やらせるスタンスでは、やる気なんて生まれないですからね!)
楽しく取り組むからこそ、読書感想文の苦手意識を払拭できるんです。
 
「あっという間に読書感想文が書ける魔法の質問」で、楽しく、読書感想文を書いてみませんか?
ぜひ、体験しに来てください。

「#不登校は不幸じゃない」8/18全国一斉イベント

こんにちは。
子どもと共に幸せに生きる力を育もう!子どもTo共育ラボひろろです。


みなさんのお知り合いで、お子さんが不登校状態にある方、ご存じないですか?
もしよかったら、このイベントのことをさりげなくお伝えしていただけませんか?


筑西市でホームスクーラーコミュニティを主宰する、
寺子屋てらこの鈴木有加里さんのお誘いで、このイベントを下妻で開催することになりました。
子どもTo共育ラボは、共催という形で運営に参加させていただきます。
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主催の「みんなの社会力を育む会☆めぐりあい」たちかわさんの人徳により
下妻市教育委員会から後援がいただけました!!(拍手!)


このイベントの目的は、
夏休み明けの自殺をゼロにすること。
だから、ほんとうは、学校がしんどいと感じている小中学生に特に来て欲しいのです。


でもね。
不登校の子どもを持つ、お母さんも孤立してしまいがちなので
来て欲しいかな。
孤立って、よくないです。
1人で悩んで、苦しんで、不安になって。。。
その結果、気分がすごく滅入ったり、子どもに当たってしまったり。。。
悪循環でしょ。


私が、子どもの不登校状態を認められるようになったのは
不登校や引きこもりを経験した人の経験談を何度も聞いたからです。
そして、同じ境遇の人たちと想いを共有できたことで、心がすごくラクになりました。
だから、こういう場に来てほしい。


今回のイベントは、
参加された方が少しでも気持ちがラクになって帰って頂きたい!
そんな想いで開催します。


もしよかったら、
・このブログ記事の拡散
・下妻近辺のお店へ等へのチラシ設置
などご協力頂けるとありがたいです。

チラシ設置のご協力を頂ける場合は、
facebookメッセンジャーや、LINEメッセージ
ひろろ(tomoiku.lab@gmail.com)までご連絡ください。
どうぞよろしくお願い致します。

発起人 小幡和輝さんについて

約10年間の不登校を経験後、高校3年で起業。今やさまざなまプロジェクトを立ち上げている。
さまざまなプロジェクトのひとつがこの「#不登校は不幸じゃない」イベントである。
2018年、不登校は不幸じゃないを合言葉に、
もともと不登校の経験をした人と、いま学校に居場所がなくて悩んでいる子どもやその保護者が繋がれるイベントを各地で行い、2019年も100か所で開催を目指している。
 
本も出しています。
「学校は行かなくてもいい」
学校は行かなくてもいい ――親子で読みたい「正しい不登校のやり方」


この本を学校に寄贈するクラウドファンディングも始動しました。
夏休みあけの自殺を 「0」へ。母校にメッセージを届けませんか?(小幡和輝 2019/07/10 公開) - クラウドファンディング Readyfor (レディーフォー)
学校にはなんとか行ってるけど、本当は・・・っていう子どもが手に取れるように。
不登校の子にはどう対応したらよいのか分からない先生のために。
あなたが支援できます。


↓↓↓発起人小幡さんによる2019年のイベントページ
www.obatakazuki.com

今年の夏休みもやります!読書感想文ワークショップ

子どもと共に育とう。子どもと共育ラボのひろろです。

7月に入って1週間が過ぎ、再来週には夏休みに入りますね。

今年も「あっという間に読書感想文が書ける魔法の質問」をやりますよ!


下妻、つくば開催分は7/10から受付開始します。

今年もまた、楽しく読書感想文を書きましょ♪

どうぞご利用くださいね。

開催地などの詳しいこと、お申込みについては以下のサイトをご覧ください。

tomoiku-lab.com

肝高の阿麻和利茨城公演のこと

子どもと共に大人も育とう。ともいくラボです。

 

みなさんはお芝居は見ますか?

私はあまり見ない方なのですが、機会があれば見ます。

 

今年の夏休み、8/10に
沖縄県うるま市の中高生が演じる「肝高の阿麻和利(きむたかのあまわり)」の公演が
みの~れで行われます。

 

この舞台、基本、沖縄まで見に行かないと見られないものなんですが、
中高生の演じる演劇だからって、甘く見てはいけませんよ。
沖縄での公演には日本中からたくさんの大人が見に来て、
胸いっぱい、感動の涙を流し帰って行くんです!!
ハートを揺さぶる伝説の舞台なんです。

 

ね?見に行ってみたいと思ったでしょ?(=゚ω゚)ノ

 

readyfor.jp

これが茨城で観られるんですからね!見ないわけにはいきません!!

 

舞台での感動体験がこのまちに生まれたことへの誇りを育み、
人づくりにもつながっているという、素晴らしい取り組み。
これが20年も続いている驚き。
茨城からも続々とファンが生まれています。
私も公演を楽しみにしてます。
 

 ダイナミック琉球のダンスもかっちょいーです!

youtu.be

 

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読書感想文の講座ができるキッズインストラクターになりませんか?

こんにちは。子どもと共育ラボ・ひろろです。
 
「読書感想文」と聞いただけで苦手意識を感じてしまうお子さんや、お母さんたちのために
「あっという間に読書感想文が書ける魔法の質問」のインストラクターになりませんか?

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お子さんがウソをついたとき、叱る前に考えてみること

子どものミカタ。ひろろです。
 
もし、お子さんがウソをついたのが分かったとき
みなさんはどう対応しますか?


「ウソつきはドロボウのはじまり!」
なんて、昭和の頃は言われてましたが。。。
(令和の時代にはピンとこないですかね(^_^;))
ウソをつくことはよろしくないことなので、
まず第一声としては
「なんでウソをつくの?」とか、
「ウソは絶対にダメ」
のように叱りつけるでしょうか?

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小学校の読み聞かせで読んだ絵本は。

地元の小学校の読み聞かせボランティアサークルに入って4年目。
今日5/24は、今年度初回の読み聞かせ日でした。
前年度は2月が最終だったから、待ちに待った読み聞かせです(^^)

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