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しつもんで響きあう。

「子どもTo共育ラボ」代表・ひろろの学びブログ

アドラーおばあちゃんに学ぶ「物語でよむアドラー心理学」

こんにちは(^o^)
しつもんと勇気づけで、自分らしく、生きやすい、シアワセな人を増やしたいひろろです。
 
塩麹」に続いて「レモン塩」というのが話題になりましたが、
「レモン塩」のゆずバージョンで「ゆず塩」というのもできるらしいです!
ゆずといえば、もうすぐ冬至ですね。
はやく日がのびて欲しいです(^_^;
 
 
さて。今日はアドラー心理学の本のご紹介です。
 
「嫌われる勇気」がメディアで取り上げられるようになってから
アドラー本が次々と出版されていますが
ついに「アドラーフェライン横浜」代表のがっちゃん(土居一江さん)も出版されました~♪
(遅ればせながら、オメデトウございます!)

タイトルの通り、物語になっていますので
雰囲気的には、もしドラもし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら)に近いかな。
「エピソード」ってイメージしやすいから相手にも伝わりやすいんですよね。
だから、アドラー心理学を説明するのに物語形式っていうのもいいかも~。って思いました。
 
この本のおススメの読み方は、
一度通して読んでから
再度、アドラーおばあちゃんの接し方に注目して読んでみる。

です。
 
このアドラーおばあちゃん。
模範的な話の聴き方をしていらっしゃいますので、
お子様とか、後輩の話を聴くときの参考になると思いますよ!
 
書店に並んでますので、
見かけたら手に取ってみてくださいね(^O^)
 
今日お読み下さり、ありがとうございます!(^o^)