しつもんで響きあう。

「子どもTo共育ラボ」代表・ひろろの学びブログ

8/10下妻「あっという間に読書感想文が書ける魔法の質問」

ご喜顔さまです、ひろろです。


夏休みに入ってから3回目のこのワークショップ。
「読書感想文」って、苦手な人が多いですが
毎回「楽しかった」って帰っていってくれることがとても嬉しいです。


今回のお客様は4名。
少人数のほうが一人一人、目が届きやすく、
コミュニケーションも取りやすいので結構好きです。


そのせいか、今回は新たな発見がありました。
初対面の子でも
ワークシートにかかれている答えから、その子が何が好きなのか、興味があるのかが分かることがある。
ということです(^^)
ま、自分の「好み」に従って本を選んでいるのだから、当たり前かもしれませんがね(^_^;


ひろろは、お子様のよいところを見つけたら、本人と保護者さんにお伝えするようにしています。
なぜなら、
毎日接している保護者さんは、意外と気づかなかったりするものですからね(^_-)-☆



しつもんで、その子の思ったことを「すなお」に引き出し、それが文章になる。


「これ、すごいね」と思わず子どもも言ってしまう。
「あっという間に読書感想文が書ける魔法の質問」
これを開発した「らく楽ライフワーク研究所」の平尾岳士さんに感謝です!




茨城県内これが夏休み最終です↓↓↓↓
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