「#不登校は不幸じゃない」8/18全国一斉イベント

こんにちは。
子どもと共に幸せに生きる力を育もう!子どもTo共育ラボひろろです。


みなさんのお知り合いで、お子さんが不登校状態にある方、ご存じないですか?
もしよかったら、このイベントのことをさりげなくお伝えしていただけませんか?


筑西市でホームスクーラーコミュニティを主宰する、
寺子屋てらこの鈴木有加里さんのお誘いで、このイベントを下妻で開催することになりました。
子どもTo共育ラボは、共催という形で運営に参加させていただきます。
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主催の「みんなの社会力を育む会☆めぐりあい」たちかわさんの人徳により
下妻市教育委員会から後援がいただけました!!(拍手!)


このイベントの目的は、
夏休み明けの自殺をゼロにすること。
だから、ほんとうは、学校がしんどいと感じている小中学生に特に来て欲しいのです。


でもね。
不登校の子どもを持つ、お母さんも孤立してしまいがちなので
来て欲しいかな。
孤立って、よくないです。
1人で悩んで、苦しんで、不安になって。。。
その結果、気分がすごく滅入ったり、子どもに当たってしまったり。。。
悪循環でしょ。


私が、子どもの不登校状態を認められるようになったのは
不登校や引きこもりを経験した人の経験談を何度も聞いたからです。
そして、同じ境遇の人たちと想いを共有できたことで、心がすごくラクになりました。
だから、こういう場に来てほしい。


今回のイベントは、
参加された方が少しでも気持ちがラクになって帰って頂きたい!
そんな想いで開催します。


もしよかったら、
・このブログ記事の拡散
・下妻近辺のお店へ等へのチラシ設置
などご協力頂けるとありがたいです。

チラシ設置のご協力を頂ける場合は、
facebookメッセンジャーや、LINEメッセージ
ひろろ(tomoiku.lab@gmail.com)までご連絡ください。
どうぞよろしくお願い致します。

発起人 小幡和輝さんについて

約10年間の不登校を経験後、高校3年で起業。今やさまざなまプロジェクトを立ち上げている。
さまざまなプロジェクトのひとつがこの「#不登校は不幸じゃない」イベントである。
2018年、不登校は不幸じゃないを合言葉に、
もともと不登校の経験をした人と、いま学校に居場所がなくて悩んでいる子どもやその保護者が繋がれるイベントを各地で行い、2019年も100か所で開催を目指している。
 
本も出しています。
「学校は行かなくてもいい」
学校は行かなくてもいい ――親子で読みたい「正しい不登校のやり方」


この本を学校に寄贈するクラウドファンディングも始動しました。
夏休みあけの自殺を 「0」へ。母校にメッセージを届けませんか?(小幡和輝 2019/07/10 公開) - クラウドファンディング Readyfor (レディーフォー)
学校にはなんとか行ってるけど、本当は・・・っていう子どもが手に取れるように。
不登校の子にはどう対応したらよいのか分からない先生のために。
あなたが支援できます。


↓↓↓発起人小幡さんによる2019年のイベントページ
www.obatakazuki.com